NTTテクノクロスNTTグループのネットワーク接続型デジタルサイネージ

デジタルサイネージならひかりサイネージ-NTTテクノクロス

ひかりサイネージが選ばれる6つの理由REASON

  • 選ばれる理由01

    とにかく簡単!すぐにご利用可能

    ひかりサイネージは使いやすい管理画面とキッティング済みSTBのお渡しでディスプレイに繋ぐだけですぐにご利用可能です。
  • 選ばれる理由02

    シンプルな管理画面で運用ラクラク

    お客様の声を反映したシンプルな管理画面のため、簡単操作で運用可能です。お客様の本来の業務をストップすることなく、運用することが可能です。
  • 選ばれる理由03

    コストは1台 月額1,800円から。予算に合わせて拡張可能

    最初はスモールスタート、順次拡大。効果を体感・検証いただきながらお客様のご都合に合わせて拡張していくことができます。
  • 選ばれる理由04

    サイネージの導入・運用に必要な作業をワンストップで提供

    ディスプレイ手配、コンテンツ制作、保守、運用までデジタルサイネージに関するさまざまなご要望に対応します。
  • 選ばれる理由05

    導入効果をあげるためのコンサルティング

    お客様が期待する導入効果を踏まえ、業務に応じた設置場所検討、機材選定、運用支援をサポートいたします。
  • 選ばれる理由06

    訴求力のあるコンテンツをご提案

    過去の豊富な導入実績に基づき、お客様の業務に合わせて導入効果を上げるためのコンテンツをご提案いたします。

お知らせ・トピックスTOPICS

一覧をみる
2020年11月19日 お知らせ
ひかりサイネージが「ひと涼みアワード2020」職場啓発部門の「優秀賞」を受賞
2020年11月18日 お知らせ
サービス契約約款変更のお知らせ
2020年08月25日 お知らせ
【ニュースリリース】最適な防災情報を迅速にデジタルサイネージに配信する新サービスを11月下旬より提供開始
2020年05月20日 お知らせ
「JFEスチール株式会社 西日本製鉄所(福山地区)様」導入事例を公開
2020年03月25日 お知らせ
「清水・鴻池・積和建設九州特定建設工事共同企業体様」導入事例を公開

デジタルサイネージの利用シーンUSE SCENES

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デジタルサイネージとは?What's Digital Signage?

デジタルサイネージの導入効果についてはこちら
デジタルサイネージとは?
「デジタルサイネージ(Digital Signage)」とは、ディスプレイを活用して各種情報を表示・発信するシステム・サービスの総称です。
デジタルサイネージ利用イメージ

「サイネージ」「電子看板」と呼ばれることもあります。主にディスプレイに表示できるコンテンツであればお知らせ情報やインフォメーション、販促、空間演出、広告などコンテンツの内容を問わず配信できます。
従来の紙ポスターや掲示板の置き換え用途に留まらず、Webコンテンツ連動やコンテンツ自動更新、双方向インタラクティブ操作機能、多言語案内機能などを活かした情報ポータルとしての役割まで、幅広く利用されています。

デジタルサイネージの利用シーンは?
屋外、店舗、公共施設、交通機関、マンション、オフィスなどあらゆる場所で利用されています。
受付でのデジタルサイネージ利用例

生活風景の中でも、交通機関や公共施設、店舗店頭などで、ディスプレイに表示されるお知らせ情報や広告を表示している風景を見かける機会が増えています。駅やホテルのコンコースでのデジタルサイネージ活用が代表例です。

交通機関や公共施設であれば、利用者向けのお知らせやイベント・観光情報、広告などに利用されています。店舗ではお客様向け新製品情報やセール情報などの販促POP情報。マンションでは、エレベータホールやエントランスで、居住者向け生活情報や自治会情報の配信などに活用できます。
オフィスでは対象によってコンテンツを変えています。訪問者・お客様向けには、会社受付に設置した大型ディスプレイやタブレットで、自社紹介や新製品ニュースリリースなどを配信。社員向けにはオフィスや休憩室、食堂に設置したディスプレイで、月毎営業情報やグループウェア上のトピック情報、クラブ活動情報などを配信して、業務や福利厚生、総務からのお知らせを社内で情報共有することで社内に情報への"気づき"を促し、業務効率化に繋げます。

デジタルサイネージ導入で必要となる機材は?
コンテンツ表示用機材(ディスプレイやSTB、パソコンなど)が必要です。
デジタルサイネージで必要となる機材

コンテンツ表示用にディスプレイが必要です。液晶ディスプレイやLEDディスプレイ、プロジェクターなどが主な選択肢です。設置場所に合わせて、大きさや耐候性の有無、設置方法などの検討も必要となります。合わせて、コンテンツ配信用機材として、STBやパソコンも必要となります。タブレットやブラウザ内蔵型ディスプレイでは、表示用と配信用機材が一体化されているため、省スペースでの設置が可能となります。
また、クラウドサービスではコンテンツの登録やスケジュール設定を行うために、インターネットが利用できるパソコンが必要となります。